広大な豊頃試験場。そのコース状況をカメラなどで把握できるのが管理棟です。
ここでは、無線を使って、走行ドライバーと通信を行うこともできます。
また、管理棟と併設してある整備場では、2柱・4柱リフトが設置されているので、車両の整備・試験評価を行なうことができます。